ニキビ跡の色素沈着に効果的!隠しきれないその赤みに

ニキビ跡の色素沈着に本当にいいの?負担かかってない?

肌にも時間的にも負担のかからないケア方法ってどれ?

shimi4.jpg通常、ニキビ跡は自然と潰れてしまったものでも、治るのに最低6ヶ月はかかってしまいます。
そのニキビ跡が色素沈着してしまったら、自然と治るのを待っても無駄です。
ニキビ跡の色素沈着に大変効果的な方法として
「ケミカルピーリング」「クロロフィル化粧品」「ハイドロキノン化粧品」があります。
肌を傷めず時間のかからないケアはいったいどれなのでしょうか?

ケミカルピーリング

角質が分厚く、何層にも重ねられたニキビ跡に効果的。 刺激の強いピーリング剤を使用し角質を剥離していく方法。肌表面の角質を剥がしていくため、とても肌に負担がかかります。
ニキビ跡の色素沈着を消すためには、ピーリングとハイドロキノンでのケアが効果的。皮膚科に通う必要もあるため、続かない人も多い。
自宅でできるケミカルピーリングもありますが、こすり過ぎたり、ピーリング濃度によっては「シミ」や「ケロイド」を作ってしまう原因になりますので慎重にケアする必要があり面倒。


クロロフィル化粧品

クロロフィル化粧品は賛否両論で、ニキビには効くけどニキビ跡や色素沈着には効果なし。という人が多いようです。肌に合う合わないの差が大きすぎて、使用をためらう人も多くいます。
クロロフィル教室に通うことが美肌への近道のようで、化粧品を使うだけではあまり効果はなく、化粧品の使い方(洗顔時の水の温度やすすぎの仕方、パックの使い方)が細かく指定されており、長続きしない方法の一つです。
さらに使い初めから半年間ほどは、ひどい肌の荒れ方になるため ニキビ跡の色素沈着の効果を待てずに断念する人も少なくありません。

ハイドロキノン化粧品

ハイドロキノンは医薬品の一つで、シミ、美白への効果が一番期待できる成分で、色素沈着にも同じように高い効果があります。
濃度が高ければ高いほど、その効果は抜群ですが「炎症」や「かゆみ」などの副作用が伴います。
市販の化粧品では高い濃度だと肌に負担がかかり、濃度が低いと効果がないため、皮膚科での処方が一番なのですが、通院の面倒さと医師によっては強すぎる濃度を処方する場合もあるため気軽には通うことができません。
しかし、ニキビ跡の色素沈着に一番効果的な方法が「ハイドロキノン」なのです。



安定型ハイドロキノンなら肌に負担をかけずに自宅でOK

シミ同様、色素沈着に最も効果があるのがハイドロキノンです。
その中でも「安定型ハイドロキノン」が強い副作用も全くなく、皮膚科に通うことなく自宅でできるケアなのです。
肌負担ナシ!時間的負担ナシ!なのに色素沈着に効果大!



アンプルールの安定型ハイドロキンがニキビ跡の色素沈着に効果大!その3つの理由

肌に負担のかからない剥がし方!

ニキビ跡として蓄積された角質を剥がすのにピーリングは最も効果的ですが、強い刺激により肌を傷めることも。アンプルールラグジュアリーホワイトシリーズの洗顔料は、肌に負担をかけずに濃厚な泡で古い角質、固くなってしまった角質を優しく除去。そして洗顔後に肌へ送る、安定型ハイドロキノンを浸透させやすく毛穴をクリアにします。

安定しているから色素沈着だけに届く!

強い刺激を持つハイドロキノン。この刺激を肌に与えず、色素沈着にだけ効果を発揮するのが安定型ハイドロキノン。色素沈着した肌への効果と強い刺激や副作用を持つハイドロキノンを膜で覆うことで、効果を消さずに色素沈着だけに届けることが可能なのです。

ライン使いだからニキビ跡の色素沈着に効果的!

アンプルールラグジュアリーシリーズの洗顔料は、なんと安定型ハイドロキノン配合。いつもの洗顔なのに、角質を除去しニキビ跡を撃退し、色素沈着した隠しきれない赤みを抑えていきます。そして、気になるピンポイントの色素沈着には、スポット集中ケア美容液が、洗顔後クリアになったニキビ跡に吸い込まれていきます。その後は、安定型ハイドロキノンを肌に浸透させる化粧水で肌を整えていくことで、ニキビ跡の色素沈着に大変効果的なのです。

自宅で手軽にできる!!



ライン使いにお得なセットあり。

ニキビ跡の色素沈着には、安定型ハイドロキノン配合の洗顔料とスポット集中ケア美容液、安定型ハイドロキノンを効果的に色素沈着に送り届ける化粧水。送られた有効成分を蒸発させないために肌全体へフタをするクリーム。
それぞれに使う意味があります。
ニキビ跡の色素沈着への効果を期待するならライン使いがおすすめですが、初めての方限定でトライアルセットもありますので、まずはトライアルセットで試してからライン使いするか決めると良いですよ♪ 次回使える割引き特典つき!